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2017年4月17日 (月)

【表現126】〜した、〜だった(한다体)

[構文]ー았다/었다
[解説]
動詞や形容詞などの語幹に「ー았다」「ー었다」をつけると、「〜した、〜だった」という、過去を表す「한다体」になります。
「ー았다/었다」のどちらをつけるかを決めるカギは、語幹の最後の母音です。
[例文]
⚫️[ㅏ,ㅗ(陽母音)]+ 았다
늘어나다 増える  경기가 회복돼 개인 소비가 늘어났다. 景気が回復し、個人消費が増えた。
⚫️[ㅏ,ㅗ以外(陰母音)]+었다
빠지다 落ちる   그녀를 처음 본 순간 사랑에 빠졌다. 彼女を初めて見た瞬間、恋に落ちた。
⚫️하다 → 했다
주장하다 主張する 참가자들은 서로 반대 의견을 주장했다. 参加者たちは互いに反対の意見を主張した。

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